おいでませミシン沼・⑥
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あとがき
今回、描きたいことが多くて文字ばっかりになってしまってごめんなさい。
ミシン苦手意識のほぼ全てはここから始まるのではと思っています。
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今回、描きたいことが多くて文字ばっかりになってしまってごめんなさい。
ミシン苦手意識のほぼ全てはここから始まるのではと思っています。
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1話から飛んでしまいましたが業務用ミシンも確かに余計なものがそぎ落とされた美しさがありますね!
ちなみに、ウチの学校では全員分ミシンがありました(40人学級時代のマンモス校)。
時代としては当然ながら電動でしたが学校では足踏みだったのは事故が少ない(?)のとやっぱり必需品に近かった時代の遺産的(??)な部分が大きかったのでしょうか…?(;´Д`)
花嫁修業という言葉さえ風化した現代の授業なら裁縫はボタン付け、裾上げ、ちょっとしたほつれの修繕等々、実用的な事だけでもいいのかもしれないですね。
あとは歌を歌うのと同レベルで《趣味・楽しむ裁縫》としての授業ならアレルギー反応も減る気がします(笑)
人数分のミシンが用意されていたとは素晴らしいです!それが足踏みミシンだということは、きっと伝統ある学校だったのでは…ちなみに私も40人学級時代のマンモス校でした(小学校は6クラスありました)
やっぱりちょっとした補習にお裁縫は必要だと思いますが、あとは作る楽しみのためのものでもいいんじゃないかな〜と思ってます。